Day 5:条件付きの迷路

こんにちは。

おはるです。

 

『幼児のおけいこシリーズ』の『たのしい めいろ(対象年齢4さい)』に挑戦しました!

今回から対象年齢が4歳です!

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対象年齢3歳と4歳の問題だと少し難易度に差があります。

「全ての食べ物のイラストを通ってゴールする」

「矢印の方向にしか進めない」

「信号機の色が青のところだけを通って進む」

などの条件付きの迷路が多かったです。

スタートからゴールまでの距離も長くなった気がします。

矢印の方向に進んでいく迷路は少し難しかったです。

 

大人の1~2歳の差は対して変わらないものですが、幼児の1~2歳の差はかなり大きいようです。

よく「ひとのうちの子は育つのが早い」と言いますが、ちょっとの間会っていないだけで身長が伸びた喋れる言葉が多くなったなど大きな変化が分かるからかもしれません。

 

ところで、迷路と普段の方向感覚は関係あるのでしょうか?

地図を読むことが得意な人は迷路が得意とか、方向音痴の人は迷路が苦手とか、そういった関係はあるのかちょっと気になります。

方向音痴が関係するのは空間認識力かな?

 

半分ほど残っているので、次回挑戦しようと思います!